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小豆島高校が釜石高校に敗退!そんなことより小豆島へのアクセスとオリーブオイル [自然]

選抜高校野球で、釜石高校が小豆島高校に勝利したようですね。

ところで小豆島高校がある小豆島ってどんなところなのでしょうか。

小豆島とは?

香川県の小豆群に所属しています。
最近の統計によると人口は3万位の様です。

そして、なんと町は2つのみで成り立っている見たいです。

遥か昔は小豆をあずきと呼び、
小豆島を「あずきじま」と呼ばれていたそうですが、
中世あたりまでは「しょうずじま」と呼んでいたそうです。

今は「しょうどしま」と読むのが正しい様ですが、
「あずきじま」と呼んで
しまいそうですね。

小豆島へのアクセス方法は?

各地方によって新幹線やバス、飛行機とアクセス方法は様々ですが、
最終的にはフェリーや高速艇で行く必要があります。

出発する港によって違いますが、
2つの港をピックアップすると、以下の通りになります。

神戸新港 フェリーで約180分
高松港  フェリーで約60分
     高速艇で約40分

フェリーで移動中は、周りの島々を見渡すことができます。



特産品は何があるのか?

実はかなり多くの特産品が小豆島にはあります。
素麺や醤油など他にもたくさんありますが、
特に話題として取り上げられるのがオリーブオイルですかね。

観光名所として小豆島オリーブ園もありますし、オリーブオイルを使った
化粧品も販売されています。

ちなみに醤油は400年の歴史があるようです。なかなか凄いですね。

宿泊にいくらかかるのか?

観光地となると、結構高いと思いましたが、調べてみると
最安で3000円から一泊できるみたいです。

都内のビジネスホテルの半値以下ですね。

行きたいか?行きたくないか?

個人的には旅行に行ってみたいですね。
一度でいいので島に行ってみたいと思っているので。
しかも自然豊かで宿泊も安くて見どころも多い。

交通費はかかるかもしれませんが、
値段以上の価値があるように思えますので。

料理も美味しそうなので、
GWはここに旅行に行っているかもしれません。


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3月なのに夏日?夏日の気温と熊本県 [自然]

もう気が付けば3月、いよいよ春の訪れを感じるひとも現れているのではないでしょうか。

と思いきや、どうやら熊本県の八千代市で3月なのに夏日を観測したそうです。

え?春はどこ行ったwとついつい思ってしまいますが、夏日の気温って何度なのでしょうか。

調べてみたところ、どうやら1日の内、25度以上になれば夏日になるようです。

今回は南から暖かい風が流れ込んだため、熊本県の八千代市で25度以上を観測したようです。

ちなみに、30度以上になれば真夏日、35度以上になれば猛暑日という位置づけになります。
なお、熊本では去年の2015年の11月にも夏日を観測していた様です。

この時期に夏日を観測ということは、もう8月はもしかしたら40度とか超えているかもしれませんね。
そうしたら新たな名称がつくかもしれません。

しかし、関東の方でも最近は気温の落差が激しいですよね。20度近くになったと思ったら、翌日からは10度以下とか・・っというのがあります。

そうなると今年の花見の季節が気になります。

2013年は桜が開花してから急激に気温が下がって寒くなったため、急いで花見をしに行っていた人が
多くいたと思います。

今年は果たしてどうなるのやら。

花見の場所にカメラとか設置して、雨でも花見を楽しめるよう、ライブ配信する人がいるかもしれません。
・・いや、ないですねw。








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【動画あり】寒冷前線が通過した場合の天気 [自然]

どうもみなさんこんにちは


何やら寒冷前線が近づいてきていることが話題となっていますね。




寒冷前線といえば、冬が到来したなーと同時に、ものすごく寒くなるという
季節を感じさせるものです。

天気予報で出てくると、いよいよ来たか、と思いますがそもそも寒冷前線が通過するとどういった
天気になるのでしょうか。

まず、寒冷前線は、寒気の強い勢力が暖気よりも強い場合に生じます。

寒冷前線が接近すると、西から東へ積雲状態の雲が空を覆うようになります。

そして、寒冷前線が通過している時は、短期間で強い雨が狭い範囲で降ります。


最後に通過した後はどうなるのかというと、一気に天気は晴れますが、気温が低くなり、
北寄りの風が吹くようになります。ただし、周囲が山に囲まれている地形の場合は通過後も
暖気が残る場合が多いようです。



まとめると、空が雲に覆われて、土砂降りになったあとに急激に晴れて、寒い北風が吹くように
なるということですね。

寒冷前線が通過すると天気がいろいろと変わっていくわけです。


では、ここで寒冷前線が通過するシーンを動画で見てみましょう。




分厚い雲が空を覆って、その後はものすごい雨が降っています。
正に寒冷前線の特徴を捉えていますね。


最近は冬なのにまだまだ気温が高い日が多いですが、気温の変化で風邪を引かないようにしたいですね。









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-50℃の世界がやばい?星のささやきが聞こえるの正体と動画 [自然]

さて、何やら-50℃の世界がやばいという話題が広まってしますが、一体どういうことなのでしょうか?

どうやらこれは寒さによる現象の一覧に記載されているようです。

よく、寒いところでバナナで釘が打てるというのは有名な話ですが、これは-35℃で起こる現象のようです。

では、-50℃のところに書かれている内容は、「星のささやきが聞こえる」らしいです。

たしかにそんな現象が起きたら-50℃の世界はやばいことになりますが、その正体はなんなのでしょうか。

調べてみると、ロシア圏ではマイナス50度以下になる地域があり、そこで吐いた息が凍って、 その凍った音が
星のささやきのように聞こえる。これが正体のようです。

しかし息は水蒸気なので、凍っても音はせず、霧状のまま長く空気中に蒸発せずに漂うという現象が起きるという
という「星のささやきが聞こえる」に対して反対意見を持つ方も見受けられます。

ちなみに-40℃でお湯をぶっぱなすと一瞬で凍って霧になるようです。その動画がこちら。


お湯の場合は凍ったときに音がなっていますね。
むしろ-40℃でこれなら-50℃の世界がやばいというのはなんとなく実感できます。

「星のささやきが聞こえる」について聞こえる、聞こえないという意見が見受けられますが、
本当に「星のささやきが聞こえる」のかどうかは実際に行ってみないとわからないのかもしれません。







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スーパームーンを日本で見れる日は9/9 [自然]

さて、月がものすごく大きく見える日ってありますよね?

それは月が地球に接近しているからです。

中でも1年で最も月が地球に接近してくる日があります。


その月を「スーパームーン」といいます。



満月の日がフィーチャーされがちですが、新月でもスーパームーンというようです。



実は日本時刻で9月9日にスーパームーンになる時間があります。

その時間は


AM10時38分

ええ、朝なので全く見れないのです。

といっても今年2014年の中で最大のスーパームーンが
8月11日でしたので、9月9日のスーパームーンはあまり話題にならないかもしれませんね。

まぁ、見れない月が見れる月より話題になるとは思えませんがね。


なんだ見れねぇのかよ・・と思ってしまうかもしれませんが、夜になったらいつもより月が大きく見れるので、
自分にとってのスーパームーンを楽しむのも良いかもしれません。

ではよい月を見ましょう。

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竜巻注意報が発生したらどうすればよいのか [自然]

最近、よく竜巻注意報が発生するようになりました。


今日は関東圏の広範囲による竜巻注意報が発生しているようです。



さて、みなさんは竜巻注意報が出た場合、何をしますか?


多くの方はどうすればよいのかがわからなかったまま終わってしまうことがあります。


しかし実際に竜巻に遭遇してしまっては遅い。



ではどうすればよいのか。


外出している時に竜巻が発生した場合についてです。


一番いいのは近くの丈夫な建物に避難することです。

近くに建物がない場合は地面よりも低いところに避難し、うずくまって
頭と首を守ります。

車やプレハブは飛ばされる場合があるので危険です。


では、家の中にいる場合は何もしなくて良いのか?

答えはNo。ちゃんとやることがあります。

まず、屋根が飛ぶ可能性があるため、2階以上にいる場合は1階以下に移動しましょう。
また、ガラスが割れて飛び散らないために雨戸やカーテンを締めるようにしましょう。

カーテンを締めても窓が勢いよく割る危険性もあるので窓からも離れましょう。


とまぁ、これが竜巻注意報が発生した時にどうすればよいのかの
答えになりますね。









タグ:竜巻 注意報
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三鷹で雹?雹が降る理由とは? [自然]

さて、今日は三鷹で雹が降り積もったようです。

毎年、雹が降るのは寒い季節よりも春や秋といった暖かい季節に降るようですが、
なぜ雹が降るのでしょうか。


その理由は雲にあります。

実はこの時期は、地面近くは暖かいのですが、上空には冬のような冷たい空気がやってくる場合があります。

その場合、入道雲(積乱雲)が発達して、雷が鳴ったり雹が降るわけです。。

また、雹や雷を伴う積乱雲の中には、実は上昇気流がかなり強く、小さな氷の粒がなかなか下に落ちることができません。
その結果、他の粒と結合しあい、どんどん大きくなり、やがて直径2cm程に成長すると上昇気流を抑える重さになり、
落ちてきます。

通常の雨雲であれば小さい氷の粒がそのまま落ち、落下中に雨になるわけですが、積乱雲の中で発達を遂げた雹は解けずに
そのまま降ってくるわけです。


夏の場合は上空の気温が最も高くなるためあまり雹が振りませんが、逆に冬の場合は雹ができにくくなります。
冬の場合は積乱雲が発達しにくいからです。冬に雹の話題があまり発生しない理由はこのためだったわけですね。


最近のような暑さでも、上空の空気が冷たければ雹が降る理由につながるわけです。




タグ: 天気
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雷対策の避雷針の近くは安全? [自然]

みなさんどうもこんばんわ。

近頃ヤバイくらいの雨が降っています。

それに伴ってか、雷もゴロゴロとかなり響いていますね。

さて、雷対策としては避雷針が有名だと思います。

【高層ビルの避雷針に落が落ちる動画




避雷針があれば雷が落ちても大丈夫と思うかもしれませんが、実際のところはどうなのでしょうか。


実際は安全ではなくむしろ危険です。なぜなら、避雷針に雷が落ちたとしても、避雷針の近くにものがあれば雷が飛んでくることがあるからです。

通常、人間に感電による怪我をさせるほどの電気が空気中に流れることはありません。


しかし、雷の電気は電療や、電圧も大きいため空気中を流れます。


そのため、避雷針に雷が当たっている時に避雷針の近くにいる、というのは
落雷中の雷の近くにいるようなもの、つまり近くにいたら雷が飛んでくることがあるため
危険なのです。

なので、雷が鳴っているうちは避雷針には近づいてはいけないことになります。


一番安全な雷対策としては基本的に建物の中になります。

ちなみに木の近くに逃げて雷の危険を低下させるという外での雷対策もありますが、木の下に行った場合は危険です。


安全なエリアは、木の幹ではなく、枝や葉といった幹から最も離れた部分から2m以上離れていて、かつ地面と
木の頂上の角度が45度以内の場所になります。




それでもかなりの衝撃をうけることになります。



アウトドアをするときは、雨だけでなく、雷の予報も注意して安全な雷対策をしておきたいですね。













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大雨警報と洪水警報の違い [自然]

梅雨の季節に入り、雨が毎日のように降ります。


テレビ番組を見てたりすると、テレビの上に大雨警報情報が~とか、洪水警報が~といった
テロップが出たりします。特に近場だったりすると、気になって明日大丈夫か?と心配したりします。


さて、この季節に大雨警報や洪水警報をよく聞きますが、
どういった違いがあるのでしょうか。

どうやら、定義(基準)に違いがあるみたいです。


大雨警報の場合は主に土砂崩れ警報であり
土砂災害や、浸水被害に対して警戒を呼びかけるための
警報になっているようです。
また、雨が止んだあとも土砂崩れが発生する場合があるのであれば
大雨警報は継続されます。




最近の雨でも土砂災害がでていますね。



そして洪水警報についてですが、
基本的に河川の氾濫を警戒するための警報となっています。
これは、大雨の時だけでなく、長期的な雨や融雪による河川の氾濫
も含まれています。つまり、雨が降っていなくても洪水警報がなる場合が
あるということです。




洪水警報の際は河川の水量が溢れそうなくらいでています。かなり危険な状態です。絶対に河川に近づいてはいけないことがよくわかります。



さて、警報による違いは定義(基準)ということが分かりましたが、ではどちらの
警報の方が早く解除されるのでしょうか。

大雨警報の場合は、先に述べたように雨が止んでも
土砂崩れが発生する警報が解除されにくいです。


洪水警報は雨が止んでしまえば洪水の危険性も減るため
大雨警報よりも警報が解除されやすいです。

警報の違いがあれば、解除されるタイミングの違いもあるんですね。



災害に会う前に、備えをして事前に準備をしておくことが大事です。






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人間のマダニの対策 [自然]


毎年話題となるマダニ。
よく、犬に吸血することを見かける場合が多いと思いますが、人間にも吸血します。


人間に吸血といっても蚊みたいにすぐにいなくなるんでしょ?と思うかもしれませんが、
どうやらそうでもないみたいです。


マダニは、吸血を長い時間かけて大量の血を吸います。
放置していた場合、1週間程食らいついたまま離れないということもありえます。
マダニが血を吸い続けると、大きい梅干くらいの大きさになるので、グロテスクなものが苦手な方には
衝撃的かもしれません。


また、吸血方法も蚊とは違います。

マダニは、皮膚を鋭いあごでかじりながら切り裂いていきます。
そこから出てきた血を吸うのですが、ノコギリのような歯を食い込みガッチリと
噛み込まれるため振り落とせなくなってしまうのです。


では、人間のマダニの予防対策はどうすればよいのか。

一番の方法は、マダニが生息している草むらに入らないことです。
そういうような場所に行く必要がある場合は、長袖長ズボンや、首の周りにタオルを巻くなど
肌の露出を控えることを徹底することでマダニや虫刺されを防ぐことができます。
また、暗い色の服だとマダニが付いているかどうかがわかりにくくなるため、
明るい色の服を着ていくほうがよいでしょう。


防虫スプレーによるマダニの対策をする場合は、
スプレーの中に「ディート」と呼ばれる防虫成分が入ったものを使います。




ここまでは予防対策でしたが、噛まれた場合の対策はどうすれば良いのでしょうか。

まず、絶対に無理に引き剥がさないことです。

先に述べた通り、マダニは皮膚にガッチリ歯を差し込んでいるので、無理にはがすと
内部に歯や頭が残ったままになり、感染症の危険が高まり、化膿する可能性も高くなります。


じゃあどうすりゃいんだ、ということですが、医療機関に受診します。
診療してもらう前に、どこで噛まれたのか、いつ噛まれたのか、またはマダニに
噛まれた可能性がある場合もメモをしておき、医者に正確に伝えることで
適正な治療を受けることができます。



マダニの本当の恐ろしさは、吸血ではなく、感染症の多さです。
その中には、人間を死に至るものもあるため、害虫対策はしっかりとしておきたいですね。

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